Hey!Say!JUMP SENSE or LOVEドームツアー 12月1日(土)公演 MCレポ

まず最初に、最近更新が停滞気味で申し訳ありません!

(言い訳になりますが、毎年この時期は仕事で帰れない日々でして……)

何とか落ち着きましたので、戻ってきました~。

そして私がブログを更新できていない間に10万PV達成してまして、ありがとうございます!読者の皆さまに大感謝!!

基本的に「JUMPちゃん可愛い~!」が9割を占める私のブログですが、引き続きマイペースに進めていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

さて、本題ですが、いよいよ今月からJUMPちゃんのドームツアーが始まりましたね!

私は初日の12月1日(土)に早速参戦してきましたー。やっぱりドームコンサートというだけあって、スケールが大きくて、演出も非常に派手でした。

そんな中、JUMPちゃんはやっぱり皆可愛くて、カッコよくて、天使そのものでしたね。存在がまさに奇跡!全員キラキラ輝いていました~。

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そんな訳で、今日は遅くなりましたが、少しでも公演本編の記憶を後世に留めておくべく、そして楽しかった空間を皆さまと分かち合うべく、MCレポをお届けしたいと思います!

最初に断っておきますが、相変わらずMCレポは私の脳内メモや皆さまの感想などを頼りにしているので、ニュアンスで受け取ってもらえたら嬉しいですー(多分メンバーや発言にミスがあると思います汗。ごめんなさい)

公演本編のレポは名古屋にも入る予定なので、その後にあげますね!

●Hey! Say! JUMPの「Chau#」とチャウチャウの話
※この日、大ちゃんがChau#の間奏で、いきなり「Chau#と中国の犬のチャウチャウは別物です!」といううんちくを入れたことで、山田君がその後の歌割を歌えなくなった話から。

山田「大ちゃんひどいよ、チャウチャウって何なの?」
「山田の歌割を無視する」
山田「そうだよ」
有岡「いや、僕はさっきチャウってさ、詳しく言うとチャウチャウなんだけどさ。
チャウチャウは中国の可愛らしい猟犬のわんちゃんですよって、
Hey!Say!JUMPのChau#と、中国の犬のチャウチャウ、区別ちゃんとはっきりつけてくださいねというご提示!」
「大ちゃんのチャウチャウっていう単語入れるから、皆もっとわからなくなる」
有岡「ごめんね。ややこしかったかな」
裕翔「知らぬが仏という言葉もあるでしょ。やめて」←マジレス裕翔君好き。
有岡「そうですね」
山田「僕じゃない恋には出会わないで~という言葉が言えないよ俺」
有岡「ごめんね。そりゃもう、じゃいいですか。ちょっと今言ってもらって?」
(えええーーーとなる会場とメンバー)
有岡「せっかくならもう1回……」
「まあまあまあ……」
山田「お前、前髪が暖簾みたいになってるんだ」←話を反らそうと必死な山田君可愛い♪
有岡「暖簾みたいになってしまうんですよ!」
裕翔「大分シースルー前髪だな」
有岡「シースルーって言うな!」
「流行ってるもんな」

有岡「でも、やっぱさ、後悔してほしくないんだ俺」
山田「大丈夫、大丈夫」
「歌割聞けなかったもんね」
有岡「だから、ほらアカペラで歌えとは言いませんけども……」
山田「それ言ってるようなもの!」
有岡「フーやります。ね、光君!フーやるよね!」
「やる!やる~!」←言い方が可愛かった♪
そして、フー!の練習するメンバー達。

山田「ボクじゃな~い、恋には~、もう出会わないで~♪」
(※ところどころ入るメンバーの「フー!」(やたら大きい)

山田「Chau#のフー、そんなにデカくないと思う!」
有岡「フーを近づけないとね」
裕翔「たまにいるよね、ライブバージョンになるとコーラスデカイパターン」
「気をつけような。もう一回行こう!」

山田「ボクじゃな~い、恋には~、もう出会わないで~♪」
(やっぱり大きいメンバーの「フー!」)

山田「やめろ、長身二人で俺を挟むんじゃない!」←やぶゆとに挟まれる山ちゃん
「バレてる、バレてる」
山田「身長小っちゃいんだから」
裕翔「いいコーラスだったね。みんな聞けて良かったね」
有岡「もう間違えないでしょ?あそこはしっかりとハイ、変なチャウチャウ知識はね、置いといてちゃんと歌います」
山田「ちゃんとやってください。お願いします」
メンバー「「一段落だねー」」
伊野尾「じゃあ大ちゃん、あのードラマだったらバージョンやる」
有岡「うるせーな、何ドラマだったらバージョンって!もういいですから」←良きいのありだった(笑)

●高木ズブートキャンプな話
有岡「でもね、今回ドームツアーで、色々皆さん何かね、結構しっかりと体作りとか食べるものとか気をつけてますよね」
雄也「そうだねー」
有岡「高木さんとかもね?」
雄也「僕はね、あのリハの時から、最近は知念と有岡君と体感トレーニングしてる」
有岡「高木ズブートキャンプやってます!」
雄也「ブートキャンプになったら高木ブーになっちゃう」
有岡「高木が一番怒るやつだ!」
雄也「最近やってるねー」
裕翔「すごいよ、何かリハ終わった後にやってなかった?こないだ」
有岡「恒例化してるよね」
知念「昨日もさ、ホテルの雄也の部屋集まってやってた」
「大ちゃんと知念と雄也?」
雄也「そう、三人で僕の部屋で、終わった後体感トレーニングしてる」
有岡「15分のプログラムがね、しっかりとあって、携帯が喋ってくれる」
裕翔「それ毎日やってるの」
雄也「そう」
「あれは体感が主なの?トレーニング」
雄也「そうですね」
「足とかキツそう~」
「だからターンし終わったらブレない」
裕翔「なんかさー、こう足を上げてフッと押してもらえるやつ。
それがさ、高木君と知念は方向があってるんだけど、
大ちゃんはいつも逆からやってもらってるから、あぁ~ジャンガジャンガジャンガ~(ポーズ)」
有岡「ジャンガジャンガまではしてないですけどね(笑)」
裕翔「的な感じになっちゃう」

●茶色いものと白いものの話
伊野尾「でもさ、食事も気を遣ってるじゃん。
リハーサル終わり夜遅いとさ、ご飯食べるかどうか悩むじゃん。
俺がさ、リハーサル終わりに「お腹がすいちゃったけどどうしようかなー」って言ってたら、高木がめちゃくちゃ笑顔で「伊野尾君、アーモンドあるよ!」って!」
雄也「ナッツあるよって」
伊野尾「そんな笑顔で「ナッツ食べる?」っていう人……」
「でも、茶色いものはいいのよ」←余談の薮登場(笑)
裕翔「出ました!」
有岡「薮さんもね、相当詳しいですから」
裕翔「茶色いものって何?」
知念「これ長くなりますか?ちょっと座りますね」←しれっと会話から外れて、後ろのオブジェに座る自由なちねたん可愛かった。
「体にももちろん悪い訳ではないのよ。
白米とかうどんとか……白いご飯、アレは精製されたお米だから。
白いご飯食べてると、体がね、丸っこくなってきちゃう」
有岡「丸っこくなるの?」
裕翔「カービィみたいな?(←表現が独特(笑))丸くなるじゃダメなの?」
「で、十割そばとか、玄米とか、十穀米とかは体がシャープになる。
精製されたものはあまりよくない。あと良質なたんぱく質もね」
有岡「え、じゃあお餅はどうなの?」
「お餅は丸っこくなっちゃう」
有岡「丸くなっちゃうんだ」
裕翔「でもその話してたじゃん、今日。
そしたらさ、それ何か言おうぜみたいな、面白いなーって言ってたんだけど、薮君が「俺今体絞ってるの言いたくないんだよ」って」
有岡「皆まで言うんじゃないよ、裕翔!」
裕翔「恥ずかしそうにしてたのが面白かったなって~」

ここから照れ笑いをする薮君に詰め寄る裕翔君(笑)

裕翔「あれ、薮君髪切った?」
「やめろ」
裕翔「あれ、髪黒く染めた?」
「黒くした」
裕翔「可愛いじゃん~、薮君も丸っこいよ」
「精製されたもの食べ過ぎた!」←言い方が可愛かった。

知念「大ちゃんがさ、本番前にさ、焼きそばパンとか食べてた」
裕翔「食ってた~!」
「焼きそばパンに、ほんの4カケラくらい紅ショウガ乗ってるだけで、
「わ~、紅ショウガかかってる(※大ちゃんのモノマネ)」って~」
有岡「僕は紅ショウガ無しの焼きそばパンが好きなんです!」
知念「大ちゃん、薮君から「茶色いものは大丈夫だから」という話を聞いてたから、
焼きそばパン茶色いから大丈夫って食べてるんでしょ?」
有岡「違うよ!」
「あれはソースの茶色だからね」
有岡「いいじゃない、別はそれに。京セラドームのエネルギー補給として食べてただけですから」
「なるほどね。その分動いてるからね」
有岡「怖いですよ。もうあまり皆の前でお菓子とか食べれない。申し訳なくて」
裕翔「俺全然気にしてないから、カロリー」
「裕翔は忙しい?カロリーいっぱい使ってるじゃん、毎日」
裕翔「うん。でも、気にした方がいいかな?
確かに俺らもさ、もう25歳越えてさ、アラサーじゃん。気を付けないといけない」

●知念君25歳バースデーの話
「皆ついにトゥエンティファイブを越えてね」←なぜか英語(笑)
裕翔「そうだね、知念が昨日25歳越えてね~」
「知念25歳、出会った頃は10歳とか9歳だったよ」
知念「9歳だったよね~」
雄也「昨日やったんだよね」
「昨日だからリハーサルでね、ゲネプロがあって、一緒にお祝いしたね」
裕翔「ほら、皆見える?」
(スクリーンに写真が出る←やまぺに載ってた写真と同じです)
裕翔「前の人見えないから、ちょっとHey! Say! JUMPのロゴ下げますね」
有岡「お、すっげー、裕翔」
「アイツフォースの力使ってる」
裕翔「見える?知念のプレート見て、ほら可愛いでしょ」
(会場から漏れる「可愛い~」の声)
「似てるね」
裕翔「似てるんだよねー」
「あれ?白髪生えてる?」
有岡「白髪じゃない!」
裕翔「キューティクルだよ」
「チョコレートで作ってあるんだってね」
裕翔「あれ、なんかHIROさん混じってない?」
「HIROさんじゃない!八乙女だわ!」
雄也「ケーキあるしさ、せっかくだから皆で歌おうぜー」
「ちょうど24時間前だったしね」
伊野尾「皆も言いたかったでしょ?」

ハッピーバースデーの歌♪(ところどころ入る大きい「フー」(笑))

雄也「生まれてきてくれてありがとう」
「やー、本当に思うよ、知念が生まれてきてくれて本当に感謝している」
知念「そう言ってもらえて本当に嬉しいです」
山田「どうですか、知念?何か25歳の抱負でもあれば」
裕翔「25ちゃいのね」
知念「先ほどもね、お話ししましたけれども、もう25歳、アラサーだとか言ってます。そろそろ体にも気をつけて、頑張っていかきゃなって」
山田「ちょっと待って!知念の口からそんなの聞きたくない!」
知念「健康第一!」
裕翔「あれだよね、お客さんにも気を遣ってくれたんだよね?」
(シーンと静まり返る会場)
裕翔「(慌てて)何でもないです。そういう訳じゃなかったんだね。ごめんね。自己管理でお願いします」
山田「良かったね~」
知念「頑張りまーす!」
裕翔「いいことだねー、ホントに」
山田「めったにないからね、11月にライブって」
知念「多分前回はジャニーズワールドぐらいになるんじゃないかな?」
有岡「あ、そう」
知念「お仕事というか、こういう場所で皆さんと一緒に祝うのは」
「いっぱいあるよね、ハッピーバースデーうちわ」
裕翔「なんかケーキのうちわ持っている人とかもいるよね。「フーとやって」とか」
「いや、本当めでたいね」
知念「ありがとうございます!」
メンバー「「おめでとうございます」」

●紅白歌合戦の話
「さ、僕らありがたいことに、紅白歌合戦に出演することになりました」
メンバー「「ありがとうございます!!」」
「めでたい。嬉しいね、連続で」
裕翔「いや~緊張するだろうな」
雄也「するよ~」
裕翔「去年めっちゃ緊張したもんね」
「トップバッターだったもんね」
裕翔「そう、それもあるよね」
「心の準備が~って感じがね、あったもんね」
「初めて後輩のKing&Princeも出るからね、不思議な気持ちだね」
「そうだね」
「平成最後に歌わせて頂くとのことで、ぜひぜひ12月31日は紅白歌合戦を見てください!」
メンバー「「よろしくお願いします!!」」

●平成最後な話
「平成最後、なんだな」
裕翔「そうですねー」
「何でもかんでも、平成最後だな」
裕翔「もう全部さー、受ける取材の質問が「平成最後なんですけど、何かやり残したことはないですか?」って言われるよね」
有岡「多いですよね、そういう質問。やっぱりね」
裕翔「何かある?」
山田「何が?」
裕翔「平成最後だからってやり残したこと……難しいよね」
「言うても、あと4~5ヶ月しかない訳じゃん」
有岡「そうだよね」
裕翔「そう思うと、なんか平成のHey! Say! JUMPを楽しみたいなと思うよね」
有岡「カッコいい!」(←大ちゃんに共感!)
「なるほどね」
有岡「裕翔は何かないんですか?」
裕翔「やり残したこと?」
有岡「はい。やっておけばよかったなーってこと」
裕翔「僕は唯一あるんですよ」
「裕翔、あるの?」
裕翔「そう、築地市場行っとけばよかったな~って」
有岡「あ、行ってないんだ?」
裕翔「でも、もう豊洲になっちゃったんで」
「今はもうお店しかないんだよね。出店しか……」
裕翔「そうなんですよ。完全に東京の話なんですけどね」
「でも、わかるよね」
裕翔「いやー、ちょっとね、今はネズミだらけですよね」
「行ってないのに、そういう情報は知ってるのね」
有岡「ワイドショーとかでね」
裕翔「行きたかったな~」

●「SUITS」の話
「裕翔、でもドラマが終わったら、少しはゆっくりできるんじゃない」
裕翔「ゆっくりする」
「まぁ、年末業務もあるけどね」
裕翔「そうですね。ありがたいですけどね」
「ドラマも、もう佳境じゃないですか?」
裕翔「そうですね、大分佳境です」
「『SUITS』見てるよって人、どれぐらいいますか?」
(会場から「ハーイ!」の声)
雄也「すごい!」
裕翔「ありがとう!」
「もう佳境だもんね」
裕翔「10話もあとちょっとワンシーンぐらいで終わって、もう11話に入ります。11話はちょっと長いんですけど」
「次は……、え、今日何日?」
雄也「今日土曜日」
裕翔「明後日は9話。明後日はこの辺にあるから」
「裕翔の明後日、この辺なんだね」
裕翔「昨日、今日、明日、明後日」
(下手側から上手側に手を持っていく裕翔)
「いちいち可愛いな」
裕翔「やめろ」←テレる裕翔君が可愛かった!

裕翔「9話は、甲斐先生がシニアパートナー(※妙に発音がいい)になるんですよ」
「もう一回言ってもらってもいいですか?」
裕翔「シニアパートナー!(※またまた発音が良い)
ジュニアパートナーからシニアパートナーに昇格する。そういうこともあって。
あと、僕と同じような境遇の会計士が出てくるんですねー」
「あらまー、同じような境遇といいますと?」
裕翔「西村まさ彦さんが演じられる経歴詐称している会計士の話。9話、ぜひ明後日ご覧ください!」
「よろしくお願いします!!!(大声)」
「光、全力だな」
「今から1話見てもあっという間に感じますから、見てください」
「FODでね!」
裕翔「見逃し配信はFODで配信中!(モノマネ)」
山田「ソックリね(笑)」

という訳で、この後は後半戦でした~。

次はいよいよ明後日から名古屋ですね!

名古屋公演はクリスマス的な演出がないかなーと思って、今からワクワクしてます♪

恒例のクリスマスプレゼント交換の話も聞けるかしら??

また公演が終わりましたら、後日レポあげますねー。

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