やまちねとは一体何なのか?
その真相を探るべく、我々はやまちね沼の水底へと向かうのだった……
(※今年もやまちね沼にどっぷり沈んでいる私ですが、相変わらずやまちね沼は全く底が見えませんという意味です)
という訳で、お久しぶりです!
今回は恒例のやまちねまとめ2025年下半期編のお時間です!
本当に大変長らくお待たせしました~~~(深々と土下座)
さてと。
長年やまちね学研究者(※自称)としてやまちねの名エピソードをまとめてきた私ですが、最近改めて考えるんですよね。
やまちねとは一体何なのか?
↑この回答を言語化するのって、非常に難しくありません?
やまちねまとめを書き始めた当初、私はやまちねを「年中ラブラブなバカップル」だと思ってました(2018~2020年あたりでしょうか?)
何故かというと、当時は、
山田「変わらないな、俺ら。本当に心が通じ合ってんのかもな」
山田「オレが知念といるとラク」
知念「ボク、出会った日から、ずっと好きですから」
知念「りょーすけと一緒にいるのが楽しいんだよ」
など、少女漫画のイケメン顔負けの甘々セリフが飛び出し、プライベートも仕事中もずーっと一緒。距離感は常にゼロ。
まさに「現実(やまちね)が夢(=オタクの妄想)を超える」とでもいうべき関係性でした。
ただ、近年(2021~2024年)は、その依存とも思える過干渉がやや落ち着いたように感じておりまして……。
プライベートでは、山田さんは親友(マサ)と、知念さんは有岡さんと遊ぶ機会が増え、両者ともに唯一無二の信頼関係を継続しつつも、まるで夫婦のような落ち着いた雰囲気を醸し出しておりました。
ゆえに私も「やまちね尊い~~~」となりつつも、心のどこかでは「お互いに自立したよね……」と感じておりました。
(※それでも一般的なアイドルグループよりは、大分甘々なコンビなんですけどね)
それがどうです?
この1年間ぐらい、またもやバグり出していません???(特に2024年10月のニュージーランド事変あたりから……)
知念さんはニュージーランドを皮切りに、ソロコンのリハにも参加し、静岡・仙台へとオタク顔負けの遠征を決行した2025年。
一方の山田さんは、自宅にて「知念さん32歳誕生日祭」を開催し、知念さんにとって一生大切な思い出を作って下さって。
そこで、再び冒頭の疑問に戻る訳です。
やまちねって、一体何なんだ……???
ここで現時点での私の考えをお伝えすると、私は「やまちね」をジャンル分けすること自体、相当な難題だと思っています。(あえて言うなら、「ジャンル:やまちね」かな?)
単なる友達でも、仕事仲間でも、家族でも、恋人でも、夫婦でもない。
というか、人類が今までカテゴライズしてきたジャンルにはどこにも属さない。
むしろ逆に、あらゆるジャンルを包括してしまう存在なのでは……?と。
ただただ、世界で唯一無二の運命共同体。
きっと人生の最後の日まで共に過ごしていく――そんな尊い存在かな、と。
だからこそ、私も「やまちねとは何なんだ?」という永遠のテーマと向き合いながら、後世のオタク達に語り継いでいく為に、今後もやまちねエピソードをまとめていきたいと思います。
という訳で、前置きが長くなってしまいましたが汗、やまちねまとめ2025年下半期編を始めますね。
今回も前半・後半に分けまして、前半では主に「知念さん誕生日祭in2025」「ニュージーランド後日談の続き」「Ryosuke Yamadaと知念さんのお話」の3大メインエピソードを、後半ではその他細かなやまちねエピソードを語ります。
ちなみに前編は約15,000字、後編も約10,000字の予定ですので、ぜひお時間のある際にお付き合いくださいませ。
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■知念さん誕生日祭in2025
さて、2025年の伝説的なエピソードといえば、やはり「知念さん32歳誕生日祭」でしょう。
いつも誕生日にはやまちねエピが投下されることで有名ですが(笑)、
20255年の誕生日は一味どころか、火力が違いました。
知念様の誕生日、山田宅で祝ったってよ。
冷静に振り返ってみても、未だに信じられませんよね。
結成18年目という長い付き合いになって、メンバーの誕生日をメンバーの自宅で祝うってありえます???(少なくとも私は同様の事例を知りません)
改めてJUMPの仲の良さを感じましたし、伝説の一夜になりましたね。
ということで、後世にこちらのブログを読んで下さっている方の中には、
詳細を知らない方もいるかもしれませんので、一旦全体の流れを整理していきましょう。
まずはこちらのトークをご覧ください。
知念「この前ちょっと誕生日迎えまして、32歳になったんですけども。
ちょうどその日リハーサルがあって。
その流れで、時間あるメンバーで「僕の誕生日を祝う」みたいな流れになったんですよ。
それで、涼介んちに5人ぐらい集まって食べた焼き鳥がうまかった」
有岡「山田んちで食べた焼き鳥なの?ごはん屋さんでじゃなくて?」
山田「俺が出前をしたんだよね?」
知念「そう、出前で頼んでくれて」
有岡「その焼き鳥が美味しかった?」
知念「ほんっとに美味しかった。
(誕生日を)祝ってもらってるし、こうやってみんなで集まって、『楽しいな」って時間を過ごした時に食べた焼き鳥だったから、より美味しかったのかもしれないです」
(※中略)
伊野尾「誕生日の前に知念とご飯に行ったんですよ。
そしたら知念が『次のリハーサルは30日だな。30日ってことは、この日誕生日あるのかなー?』みたいなことを言ってるの。『きっとリハーサル終わりだから、リハーサル場でお祝いとかあるのかな?』ってすっごい言うのよ。
俺ジョークで言ってるのかガチで言ってるのか……。
だから次の日、スタッフさんに『知念がお誕生日だから、ちょっとお祝いしてもいいですか?』って聞いて」
(※中略)
山田「だから、リハ場でケーキ出て皆でお祝いして。その後雄也と伊野尾ちゃんと知念が、軽くお酒を飲んでインスタライブをしてたんだよね」
伊野尾「そうそう、せっかくだから」
山田「で、俺は家に帰って、汗も流したかったからシャワー浴びて、髪乾かしながらインスタライブ見て、コメントしてたのよ。
で、『何でここで飲んでるんだろう』と思い始めて、『だったらうち来ればいいじゃん』ってなって、伊野尾ちゃんに連絡して、『うち来れば?』って。
『じゃあ3人で向かうわ』って、3人で向かってきて、ピンポーンって鳴って、ガチャって出るじゃん。
Hey! Say! JUMPだよ?この人達。リハ着でボロボロな姿で、酔っぱらった親父の3人がプラスチックのコップで『イェーイ!』って。
『Hey! Say! JUMP?(苦笑)』って思いながら」
伊野尾「でも山田がここまでの過程ですごくカッコよかったんだよな。
リハ場でさ、スタッフさんも含めて『おめでとう』みたいな感じでお祝いして。
なんとなくみんなバラバラと帰っていって、山田がちょっと先に出るって時に、知念になんて言ったんだっけ?」
知念「『もし寂しかったら電話かけてこいよ』って」
有岡「おっ、あらまー(ニヤニヤ)」
知念「そんなんかっこいいじゃん!嬉しいじゃん?」
伊野尾「もう知念すぐに電話かけてて!」
山田「俺がエレベーター乗ろうとしたら知念から電話きて、『早~よ!!!』つって(笑)」
有岡「そういうことじゃないのよ」
山田「そうじゃない!1回戻ったよ俺」
(※中略)
有岡「インスタライブ見たもん。山田が知念の頭に頬こすりつけてるやつ見てさ」
伊野尾「どう思った?」
有岡「最初は『微笑ましいなー』と思って観てたんだけど、見てるうちにだんだん怖くなってきて」
山田「いやそりゃそうだ」
有岡「冷静に見るとヤバいよね。うちらは当たり前だけどさ、よくよく考えるとこれ怖いことしてるなって。仲良すぎて」
山田「冷静に考えると怖い」
(山田涼介ANNP 25年12月20日放送回)
山田「知念侑李の誕生日当日にリハがあって。
皆で『じゃあリハも終わったし、この後仕事もないから軽く乾杯しようか』みたいな感じで、サプライズでケーキを出して。
僕は先に出たんですけど、髙木、伊野尾、知念が現場に残って、軽くインスタライブを飲みながらやったみたいで。
なんかちょっと羨ましくなっちゃって!!
家呼んで、4人で飲んでて。
そしたら知念のところに薮から連絡があって、薮も合流して。
八乙女さんと大ちゃんは忙しかったみたいなんですけど、5人で飲みましたよ。
何時まで飲んだんだろう?でも、いうて2時ぐらいまでかな?深い話もしましたよ。
なんか『やっぱJUMPっていいな』って改めて思う会だった。
なんか、知念が酔っ払って、僕の家の床で寝てたんですよ。
その体勢が、あのー……「命」ってネタあるじゃないですか。あの形でほんとに寝てて。
みんなでその姿見て爆笑してましたね。
32歳のスタート「命」って、『一生懸命生きます!』みたいなアピールなのかなとかも思いつつ。
でもほんとに良い時間を過ごしたなぁと思ってます」
(山田涼介ANNP 25年12月6日放送回)
うん……
やまちねエピも最高なんですが、それ以上にJUMPが良いグループで尊すぎてさ……。
全米が泣かなくても、私が泣くわ(;_;)/~~~(号泣中)
愛され末っ子な知念さんと、山田さんを中心に優しいお兄ちゃん達の構図があったかすぎて、この穏やかな時間をいつまでも守っていきたいと思いました。
(※補足…本当は他にもエモい話がてんこもりでしたが、それこそ長文になってしまうので、今回は省略しました)
さて、と。
全体の出来事を確認したところで、ここから当日の時系列(いのたかちねインライ→山田家でのインライ)に添って、やまちねポイントを一つずつ細かく深堀りしていきましょう。
①いのたかちねインライより
(※インライの途中で、山田さんが視聴しているらしいという事に気づいた3人)
伊野尾「山田が来たの?」
知念「『寂しかったら電話してこいよ』って言ったもんね。電話しちゃうぞー!」
(山田さんのコメント「おじさん」)
雄也「山田におじさんって言われてるらしい、俺ら(笑)」
知念「ひどいー!なんてことよ」
雄也「お兄さんだよなぁ?」
(※中略)
(山田さんのコメント「小おじ中おじ大おじ」)
知念「どれが大おじになる?」
雄也「俺が小おじかなぁ?」
伊野尾「小おじ(=雄也)、中おじ(=伊野尾)、大おじ(=知念)じゃない?」
知念「うれしいねぇー」
伊野尾「山田、『寂しかったら電話してこいよ』って言ってたもんな」
知念「その電話どこでするかだよね!」
伊野尾「明日の昼ぐらい?」
知念「いつでもいいってことか!今日1日の終わりじゃないんだ~」
(yokuyakichikenさんのインスタライブ 25年11月30日)
はい、やまちねの辞書に、また名言が一つ追加されましたね。
『寂しかったら電話してこいよ』
い、イケメン彼氏すぎるだろーーー!!!
(え、知念さんのこと口説いてます???)
山田様のあのお美しい顔で、そんなイケメン台詞を囁かれたら、全人類がメロメロになりますってー!!!
ですが、相手は長年山田さんに愛され続けてきた知念さん。そう簡単には落ちません(笑)
(↑先ほども書きましたが、山田さんがエレベーター前に乗る前に即電話してくるというね。
山田さんも「早~よ!!」とツッコむのも当然です(笑))
このように、知念さんは常に山田さんの意表を突いてきた、いわゆる「おもしれー男」。
だからこそ、何年経っても山田さんを夢中にさせているのかもしれません。
(※①から数分後のこと)
雄也「山田ずっと見てるってよ」
知念「涼介見てるの?本当は一緒にやりたかったんじゃないの?」
雄也「(山田さんのコメント)『見てるよ仕方ないから』だって」
伊野尾「仕方ないからって!可愛い~」
(※中略)
(山田さんのコメント)「おめでとう。知念と知念ファンの皆様も。これからもファンの皆様。小おじを宜しくお願いします」
知念「小おじ?ぼく小おじだって!
僕達がみっともなさすぎてさ、真面目なコメントしてくれてるわ」
雄也「もしかしたら、もう抜けようとしてんじゃない?」
伊野尾「ちゃんやまがコメントしてくれてんだ!良いヤツだなー」
知念「場が荒れてるからやっぱ、なんとか締めてあげないとという優しさ?」
伊野尾「良いヤツだな」
知念「こういうとこあるよね、やっぱね」
(yokuyakichikenさんのインスタライブ 25年11月30日)
このエピソードの何が良いって、
山田さん、ずっと見てるってよ。
自分だってリハ終わりで疲れている筈なのに、ずーっとインライを見て、コメントまで書いてくれて。
しかもコメントが
山田『見てるよ仕方ないから』
……えぇーっと、『仕方ないから』って何?
知念さんが好きだから見てるんじゃないの???(大声)
素直に「見てるよ」じゃなくて、ちょっと照れ隠しからなのか、おどけてくるあたりが、まさに山田さんですよね~~~。
そしてそれを「可愛い~」と即座に拾う伊野尾さん。さすがの反応速度でございます。
(※ニュージーランド事変あたりから、伊野尾さんって恐らくやまちね担の味方になったよね(笑))
さらには、真面目なお祝いメッセージまでも届けてくれまして。
3人のゆる~っとした空気感も最高でしたが、大切な知念さんの誕生日に、メンバーにもファンにもきちんと気遣いが出来る男。
これぞ日本が誇るレジェンド級アイドル『Ryosuke Yamada』でございます!
↑しかも、その優しさが知念さんに届いているのが良いなーと思いました。
(※一方、この時既に知念さんに「本当は一緒にやりたかったんじゃないの?」と見抜かれているのも良いですね~。
さすがやまちね。心が通じ合っておりました)
(※またも数分後、今度は伊野尾さんから「せっかくだからメンバーにメッセージを」という提案で、知念さんから山田さんにメッセージを送ることに)
知念「ちゃんやまさん!いつもありがとう」
伊野尾「どういたしまして」(←何故か答える伊野尾さん笑)
知念「ほんといつも近くでね、見てますけども。
まぁ友達という感覚もあるけど、やっぱりね、僕たちにとってかっこいい男だと。憧れでもあるしね」
伊野尾「憧れでもあるし?」
知念「友達でもあるし。家族みたいな感じでもあるし」
伊野尾「息子のような存在……」
知念「全部。ペットのような感じもあるしね!
ほんといつもね、傍にね、いられるのがすごく嬉しいので。
これからもね、僕を家臣として近くに置いてください!」
(yokuyakichikenさんのインスタライブ 25年11月30日)
ち、ちねんさま~~~~(号泣)
普段はツンデレだったり、ブラック知念様だったり、真面目な雰囲気でもすぐに茶化してしまうような知念さん。
でも、時折山田さんに向けて出るストレートな愛情表現が最高ですよね……(号泣)
出会ってから何十年経っても「かっこいい」「憧れでもあるし」と、
山田さんに一途な思いを伝え続ける姿がとてもいじらしいですし。
そして何より、
知念「ほんといつもね、傍にね、いられるのがすごく嬉しい」
という告白に、知念さんの本音がぎゅーっと詰まっていて、私は愛おしさで心が爆発しそうになりました。
(恥ずかしくなったのか、その後に「僕を家臣として近くに置いてください!」とオチをつけるのも知念さんらしくて好き笑)
思えば知念さんって、昔から全然ブレないんですよね。
山田さんに憧れて上京し、同じグループになり、
時あるごとに「りょーすけが一番好き」「生まれ変わっても一緒にいれたら嬉しい」と真っ直ぐな愛情を伝え続け、もうすぐ20年。
ここまで大切に想ってもらえる山田さんが羨ましいです。
(リアルタイムでこの盛大な告白を受け取った山田さん、絶対家でニヤニヤしただろうなー)
そして、この最高のインライを見て寂しくなった山田さんが3人を呼び出し、山田家で知念さん誕生祭が開かれることになります。
と、本題に入る前にこちらを。
山田「今日は知念の誕生日です。
インスタライブしてましたね。笑
32歳。めでたいですなぁ。。
友達でありメンバーであり、可愛い弟のような存在です。
引き続き知念を、そしてJUMPを宜しくお願いします」
(だーやまの連載 25年11月30日)
「友達でありメンバーであり、可愛い弟のような存在」
……ふぅん、珍しく素直じゃん(にやにや)。
山田さんにとって知念さんがいかに特別な存在であることがわかります。
長年連れ添ってきた親友でもあり、大切な仕事仲間でもあり、弟のように可愛がる特別な存在でもある――
この一行だけでも、長年の信頼関係と知念さんへの愛情がにじみ出ていますね。
ちなみに実はこの山田さんのWeb連載、インライ後にすぐ更新されたんですよね~。
時系列的には、
・いのたかちねのインライ…11月30日(土)18:30頃
・だーやまの連載…11月30日(土)20:00頃
とこんな感じ。
つまり、山田さんはWebをアップすると同時に、並行して知念さん(with伊野尾さん・髙木さん)を
自宅に招く計画を既に発動していたという訳です。
にも関わらず、「インスタライブしてましたね。笑」って……。
あくまで表ではしれっと平常心を装う山田さん……。
こわい、山田涼介がこわいよ!!!
そして21時頃、知念さん誕生日祭in山田家のインライが始まるのでした。
酔っ払い5人衆が楽しそうにしている空間は、今思い返してみても、すごく幸せでしたね~。
当時のインライから、私が特に好きなやまちねパートを紹介します。
②山田家でのインライ
(お誕生日会in山田家にて、嬉しそうにはしゃぐ知念さんを見て)
山田「良い会だな。嬉しいか?」
知念「嬉しいぞ!」
山田「でもなんか知念が『僕のことほっとかないで』みたいなテンションでさ、
『今日明日予定ないんだよねー』って(笑)」
雄也「今日の会を作ったのは知念でしょ!」
(yokuyakichikenさんのインスタライブ 25年11月30日)
「僕のことほっとかないで」みたいなテンション←想像するだけで可愛い!(メロメロリ)
ただ、私思うんですけど、そもそもあのシャイな知念さんが素直に「僕のことほっとかないで」って口に出す筈がないんですよ。
(現に誕生日企画の発端となった伊野尾さんも、本人からは「誕生日(祝い)あるのかなー?」という発言しか聞いておらず、
「ジョークで言ってるのかガチで言ってるのか……?」と困惑していたぐらいです)
多分山田さんは、知念さんの「今日明日予定ないんだよねー」という発言や表情から、敏感に本音を汲み取ったのでしょう。
つまりですよ、山田さんには知念さんが寂しそうに見えていた……
=だからこそ、「寂しかったら電話して来いよ」とイケメン彼氏ムーブをかましたってこと???
さすが知念侑李を全力で愛し、隣で守り続けてきた男、もはや格が違います!
もちろん、インライの途中で「お前友達いないから」など軽口をたたく場面もありましたが、
知念さんの心をいち早く理解していたのは、さすが山田さんだなーと感じました。
そのおかげで、知念さんもインライ中にこんなコメントを……。

このたった一言に知念さんの本心がすべて詰まっていて、感動で胸が熱くなりましたよね。
知念さんに沢山の幸せを提供してくれて、山田さんも他メンバーも、本当に本当にありがとうございます!!!
あとやまちねのスキンシップの光景が衝撃的すぎて、思わずスクショを連写してしまいましたので、こちらに1枚置いておきます。

えっと……
付き合いたての甘々カップル1年目ですかね?????
何顔を知念さんになすりつけるというスキンシップを2~3回繰り返していた山田さん……
酔った時のテンションがおかしくなるのは、伝説の福岡泥酔インライで周知の事実ですが、
知念さんに対してここまでベッタリとは……。
私達はJUMPのゼロ距離感に慣れているから良いものの、一般人の方はどう思ったのか気になります(※有岡さんですら「怖くなってきた……」って言ってますもんね)
やまちねは常にやまちねを超えてくる――
そんなことを改めて実感させられた出来事なのでした。
こうして知念さんの誕生日はめでたくお祝いできたので、次は山田さんの誕生日ですね~。
何が起きるのかのんびり期待しています!
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さて、続いてのやまちねエピソードは、「いのやまちねinニュージーランド」の後日談について。
こちらのエピソードの詳細は以前の更新をご確認頂くとして、
やまちねの沼は深かった 2024年下半期エピソードまとめ①
やまちねの沼は深かった 2025年上半期エピソードまとめ①
サプライズを仕掛けられた山田さんは、その後も至る場所で、当時の感想を嬉しそうに語っています。
(「一番サプライズが好きそうなのは誰?」というテーマから)
知念「エピソード抜きで、その人の人柄的なものだと、涼介とかはありそうだね」
有岡「でも、仕掛けられる側でもあるもんね」
知念「ニュージーランドに行ったという実績がある……どっちを評価してもらえるって話だからね」
薮「侑李はそのイメージあるわ。急に山田の現場に行ったりして」
有岡「確かに」
知念「突拍子もないことをするみたいな」
山田「でもサプライズって皆『わぁ!ありがとう!』じゃん?俺恐怖を覚えたからね。
ニュージーランドで撮影してて、後ろから『やあ!』って出てこられた時は、『えぇ……?』ってなったからね?
怖いよう……嬉しかったけどね」
(JUMPデビュー記念日FC生配信 25年11月14日)
はい、出ました~~~~~!!!
やまちね担の皆さんはここにマーカーを引きましょう。
山田「怖いよう……嬉しかったけどね」
山田「嬉しかったけどね」
はい、本音キター\(^O^)/笑
前回も書きましたが、山田さんも当然ビックリしたとは思うんですよ。
(だって普通、メンバーの為にニュージーランドまで行きませんもん←)
でも、インスタの動画を見ていると、驚き以上に山田さんの笑顔が溢れているんですよね。
あの幸せの詰まった光景を見ていると、私も愛おしさで爆発しそうになります。
あとこちらのお話も。
山田「僕一人でソロの仕事だったんですけど、 ニュージーランドに行って、それってメンバーのスケジュールにも共有されてるんですよ。
一週間ぐらいニュージーランドにいますよみたいな。
それを見て、聞きつけて、伊野尾と知念がプライベートで遊びに来ましたね。アホっすよね。
僕仕事で、ワイナリーみたいな所で撮影してたんですよ。
そんで振り返ったら2人が『よお!』って。
『は?ここ公園じゃないんだけど。ニュージーランドよ?』みたいな。
トランジット有で15~6時間ぐらいだったかな?それぐらいかかる場所なんです。
で、『えぇ~?』みたいな感じになったんです。なんかオーストラリアからニュージーランドに来たみたいなんですよ。
めちゃくちゃ良い場所みたいですね。『すごい楽しかった』って言ってました。
まあ詳しくは聞いてないんですけど、
『どうせ涼介はオーストラリアに行かずにニュージーランド来たんでしょ?』みたいな変なマウント取られたりとかして。
『いや、そりゃそう、俺こっち仕事だからね』って」
(山田涼介ANNP 25年11月08日放送回)
はい、またもや「アホっすよね」とか言いながら嬉しそうに話す山田さんですね。
(まあ山田さんの話を聞く限り、相当辺鄙な地で撮影していたにも関わらず、そこへサプライズ突撃するいのちねの行動力が異常なんですけどね……)
それから山田さんにマウント取ってくる知念さん、可愛すぎません???
その得意げな表情も何となく想像がつくと言いますか……。
知念さんが楽しんでいた姿が想像できますね~。
今度は3人、いやメンバー全員でオーストラリア行きましょう!!
よろしくお願いします!!
さて、いのちねはといいますと、この出来事を機に、BAILAの表紙に起用されるという……(笑)
いやー、まさかプライベート旅行から新しい仕事に繋がるとはビックリしましたよー。
(スタッフさんもありがとうございます!)
そこでも楽しそうにニュージーランドでの思い出を振り返ります。
伊野尾「二人だけで過ごしたのはBAILA homme vol.4の山田(涼介)の撮影にサプライズで行ったのが初だったよね」
知念「仕事の合間に軽く出かけることはあったけど、プライベートで行くのはあれが初めてだった!
でも、あのサプライズを考えた時、相手は伊野尾しかいなかったんだよな」
伊野尾「うん。初めてだったけど、楽しかったよね」
知念「山田のことしか考えてなかったけど(笑)」
伊野尾「ちょっと! それ、おかしいだろー(笑)!」
知念「ごめん、ごめん(笑)。でもさ、どんな反応をするか考えるの、楽しかったよね」
(BAILA特別版 25年10月号)
ち、ちねんさま~~~~(再び平伏)
「相手は伊野尾しかいなかったんだよな」と、いのちゃんに特別気を持たせるような素振りを見せながら、
すぐにころっと態度が変わり、「山田のことしか考えてなかったけど(笑)」とのご発言。
え、小悪魔がすぎません???笑
もちろん知念さんにとって、いのちゃんとの旅行も十分楽しかったと思うんです。
何せ初めてのいのちね旅行ですし、海外で思いっきりリフレッシュできたのは、
これまでのインタビューやフリーペーパーで十分伝わってきます。
逆も然りで、伊野尾さんにとっても最高の思い出が出来たと思うんです。
(だからこそフリーペーパー作ろうぜ!となった訳で……)
と、まあこれまで甘々な時間を作っておきながら、「山田のことしか考えてなかった」「どんな反応をするか考えるの楽しかった」という発言ですよ。
ちねちゃん、山田さんのことめーっちゃ好きじゃん(※知ってた)
証拠として、対談の続きで、こんな話もしています。
(伊野尾さんがほとんど旅の手配をやったという話の流れから)
伊野尾「次に行く機会があったら、知念やってね」
知念「OK。でも次に行くとしても、「山田に会いに行く」みたいなミッションが欲しい気がする」
伊野尾「旅行が目的だと、いつでも行けるし、じゃあどこに行こうかって迷って、結局行かない(笑)」
知念「まずは、山田にどこかへ行ってもらわないと」
伊野尾「そうだね(笑)」
(BAILA特別版 25年10月号)
……
…………
………………?????
なんでいのちね旅行の目的=「山田に会いに行く」のミッションなの?????(首をかしげる私)
「旅行が目的だといつでも行ける」←それこそ山田さんの方がいつでも会えるのでは?????
わ、わからない……私にはいのちねの考えることがわからないよ……!!(大混乱)
(でも、いのちゃんがやまちねの歩いている後ろ姿を見て、
「その写真を撮れただけで、ここまで旅に来て良かったなぁって思った」って言ってたのを思い出しまして。
まるで弟のように可愛がっているやまちねの仲良し姿を見る事が、伊野尾さんの幸せにも繋がっているのかもなーと思いました)
そして実際、いのちねは電話一本で山田さんを追いかけて韓国にも行くのでした(※2026年正月の出来事)
こ、こえぇぇ……いのちねってこえぇよ……(震える)
これからも山田さんが「来いよ」って言ったら、二人でタッグを組んで、世界中どこまでも追いかけていきそうですねー。
(※この時の韓国エピソードは、今後さらにインタビュー等で出てきそうな気がしますので、2026年上半期編作成時にまとめますね)
——————————————
さて、続いてのやまちねエピソードは「Ryosuke Yamada」プロジェクトにおける出来事の数々です。
(「2025年知念侑李ベスト3」の3位が「RED」だった話から)
山田「3位にランクインさせて頂いたんですか。これなんでですか?」
知念「やっぱり今年アルバムも出されて、そのツアーもされたということで。
やっぱり僕だけじゃないと思うんです。
長年ね、18年……付き合いでいったらもう20年以上ですよ。
そんな彼がソロであれだけたくさんの人を幸せにしていると」
山田「ありがたいですよ」
知念「その姿を見たときに、僕の心はね、ちょっと右側に動きました」
山田「怖い怖い怖い怖い!心臓は右側に動かないでください」
(山田涼介ANNP 25年12月20日)
えーん、知念さんってば、本当に山田さんのことが大好きじゃん!!!
心臓が右側に動くほど大好きなんじゃん!!!
(知念さんなら心臓が右に動いても大丈夫だと思うよ(←?))
他にスクール革命の「知念画伯回」の時も、
知念さんは山田さんの名絵画(迷絵画?)を描きつつ、こんなことを語っていました。
内村先生「画伯は、今回どんな絵を描いたんですか?」
知念「山田の一番かっこいい瞬間を描かせていただきました」
山田「ありがたいですね」
内村先生「タイトルは?」
知念「『見ぃつけた』ですね。
やっぱ一番かっこいい姿ってステージ上だと思うんですよ。
その時に、山田がファンの人を『見つけたよ』って」
(スクール革命 25年11月16日回)
まあ、絵に関するコメントはここでは差し控えさせていただきますが(汗)、
知念さんって「Ryosukeの一番かっこいい姿=ステージ上」だと思ってるんですね!!
(思いもよらなかったところから、盛大な惚気爆弾を見せつけられた気分です……ふふふ)
で、先ほどのエピソードの続きです↓
伊野尾「知念と大ちゃんに関しては、ライブ2回見に行ってるよね?」
知念「まずは静岡。初日に前乗りして」
山田「ドキドキしちゃうよね。こちらも緊張しちゃって」
伊野尾「ちなみに初日に来てるのは知ってたの?」
山田「初日はね、知ってたの」
知念「番組収録の時の楽屋で、『あ、今度の初日、大貴と見に行くね』って言ったの。
そしたら『え、言わないでよそれ、緊張しちゃうじゃん』って。
『あ、意外とそういうタイプだったんだな』っていうのは、そこで知ったね」
山田「初めてのことだったし、自分がどんな感じになるのか全く分からなかったから、
やっぱメンバーにそれを見られるって緊張するなって」
有岡「まあ、初日だしね」
山田「そうそう。普通初日来ないぞ」
有岡「何なら我々ゲネも見ようと思ってたよね」
山田「なんでだよ!でもありがたいですけどね」
(山田涼介ANNP 25年12月20日)
えーと山田さん、「普通初日来ないぞ」と言っていますが、
「山田涼介と一緒に踊りたい!」と思って上京し、めでたく同じグループのメンバーとなり、
「りょーすけが一番好き」と言い続け、常に隣で山田さんを見つめ続けてきた知念さんですよ?
何なら自分は一切出ないのに、ソロコンのリハまで参加してきた知念さんですよ???
逆に、何故初日に行かないと思った?????
(あー、アレかー。知念さんがどれだけ山田さんを好きなのか無自覚なヤツかー←)
多くの知念担の想像通り、知念さんは当然初日in静岡にも行くし、何なら誕生日公演in仙台にも遠征するのでした\(^O^)/
もはや立派なトップ山田担ですね~。
(そういえば、ソロコンのMCで山田さんが「知念もRed.Y」発言していたことを思い出しました)
知念さん、絶対次のソロドームツアーも間違いなく参戦するでしょうし、何ならリハから来るかもしれませんし、また今年もやまちねエピソードが豊作となる予感がしております。
さて、続いてはこちら。
(「知念侑李ベスト3」で、知念さんが「第2位 ご飯屋で大悟(=ご飯屋で連続で大悟さんに遭遇した話)」を語った後)
山田「あの、誰が悪いとかそういうことじゃないんだけど、俺の『RED」の方が上じゃね?」
知念「え?」
有岡「いや、これは知念の心だから」
山田「いやいや、これは別に大悟さんだからとかじゃなくて、誰であってもなんだけど、でも……」
知念「いちゃもん?」(←この時の口調がめちゃめちゃ可愛かった)
山田「いやいや、いちゃもんじゃないです!」
伊野尾「REDは上半期いっぱいの長い期間を経た大プロジェクトなのに」
知念「時系列があるからさ、近い方が印象残るんだよ」
山田「ホットな話題なのかな?あー、そうかそうか」
知念「すみません」
山田「じゃあ僕が下半期にやってたら、もしかしたら1位だった可能性もあるということですね。僕のREDが」
知念「それはそうだよ。だって昨日見に行ってて聞かれたら、そりゃもう1位でREDになる……」
山田「上半期だったらかー!」
(山田涼介ANNP 25年12月20日)
で、出た~~~~!!!!ヤキモチ焼く山田さんだ~~~~!!!!
そうだよね。山田さん視点で見ると、「RED」は非常に力が入っていたライブツアーでしたし、
知念さんもリハーサルから相当な頻度で参加し、何なら初日にも仙台にも来た訳で。
山田さんからしたら、知念さんにとっても「大切な思い出」であってほしかったですよね(にやにや)
でも、実際には「知念誕生日会」「ご飯屋で大悟」よりランク下だった訳で(笑)。
ちょっとボヤいたら、知念さんから「いちゃもん??」と鋭い反撃を食らう始末。
これだよこれ!
いつもは「知念は俺のことが好き」と全方位にマウントを取っておきながらも、
肝心なところでは、いつまで経っても知念さんのお尻に敷かれている山田さんの図だよ!!!
そして反論を食らった瞬間、すぐに態度を翻して知念さんに従順になるところだよ!!!
(知念さんの交わし方も、小悪魔的なことで……ふふふ)
でも、知念さんにはちゃんと本心を見透かされているのも良いんですよね。
山田「『今年嬉しかったことベスト3』のうちに、第1位に入ってましたね。
『自分が誕生日を祝ってもらえたことが、今年一番嬉しかった』って」
薮「マジ!?可愛い~」
知念「根に持ってんすよ。第3位にREDのライブのこと言っちゃったから。『俺1位じゃねぇのかよ!』って」
山田「そう、3位から発表だったからね!『俺を超える1位ってなんだよ!』って思ったら『それね』みたいな」
(S say 東京公演MC 25年12月30日)
拗ねてる山田さんも可愛い~~~。
上半期編でも書きましたが、インタビュー等では
山田「知念がツアーのリハーサル現場によく来るんですよ。
僕のソロコンなのに、見るんじゃなくて、振り付けを踊っていく。
訳わかんねぇなと思いながら見ています」
とツンツンしておきながら、いざ1位に「RED」が入っていないと、しょんぼりして拗ねてくる始末……。
本心では知念さんの第1位になりたかったんですね。相変わらず独占欲が強くて何よりです。
ですが安心してください!知念さんはRyosuke Yamadaが大好きなんですよ~~~。
その証拠に、知念さんはまたもや年末にとんでもない動画をインスタに投稿してきます。
yokuyakichiken「まだ踊ってないの?しょぼ
早く踊らないと時代に乗り遅れるよ」#HighHighHigh
#ryosukeyamada
#山田涼介
#東京タワーRyosuke Yamada「まぁまぁうまいね」
※動画先:yokuyakichikenさんのインスタ 25年12月28日
はい、こちらのリールを見て頂くとおわかりなんですが、またもわざわざ東京タワーが見える位置に出向き、外でダンスを踊る知念さん。
愛情たっぷりじゃないですか!!!
SWITCHinenに続き、知念さんのRyosuke Yamadaカバーダンス動画がまた1つ増えましたね。
実はこの翌日、名古屋公演の舞台裏でやまちねが既にHHHを踊っていたことが発覚する訳で……。
※動画先:Ryosuke YamadaのTikTok 25年12月29日
これらの事実、ならびに完璧なダンス動画から、一つの事実が浮かび上がります。
知念さん、またRyosuke Yamadaのリハーサルに参加しましたね???
えーーん、もう知念さんってば、Ryosuke Yamadaの一番のファンじゃん~~~。
ずーっと一途で可愛いじゃん~~~。
それに対して、Ryosuke Yamadaさんからは「まぁまぁうまいね」の素っ気ない一言。
お、おま~~~~!!!
ほんとは知念さんが自分のソロ曲踊ってくれて嬉しかったんでしょ?
絶対家でニヤニヤしながら再生してたでしょ???
そして、絶対周り(※主にメンバー)に「知念が勝手に俺の曲を踊ってるんですよ」ってマウント取ってるんでしょ???
こ、これだから山田さんってば……(頭痛い……)
相変わらず素直じゃなくて、ストレートな愛情表現が苦手な山田さん(←でも本心では嬉しい)。
対して、普段は口下手でなかなか本心を見せないのに、時々真正面から特大の愛情をぶつけてくる知念さん。
やまちねって、ずーっと変わらないなーと思います。
※余談ですが、先ほどyokuyakichikenさんのインスタを確認してきたら、380万再生を超えておりました……。
やまちね相乗効果ってこわいですね……。いつか2人で「Red&Pink」ツアーやりたいね……。
そして知念さんは、メンバーにもRyosuke Yamadaのダンスを布教しようとしてきます。
(「19年目に突入!メンバーに打ち明けたいことは?」というテーマで)
山田「ソロでも曲を出させて頂いたりしてるんですけど、僕に何の断りもなく、
自分のインスタで僕のソロ曲を夜の公園で一人で踊っている(※)んですよ」
(※時系列的に、この時のお話は「SWITCHinen」のことです)
有岡「愛ですよ!」
薮「それは愛だね」
はい、先ほども書きましたが、恒例の「知念は俺の曲を勝手に使っている!」とプンプン芸をする山田さんですね~。
ほんとは嬉しかったくせにー(にやにや)
本人は照れ隠しでツンツンしておりますが、しっかりありやぶに知念さんの愛を見抜かれているのが面白いです。
そして、その後の話↓
「19年目をどうやって歩んでいく?」
光「いろんな形でファンの方たちに会いたいなっていうのはありますね」
雄也「見ていただける機会を増やしていけたらなと思います」
知念「プライベートでね、Ryosuke Yamadaをみんなで踊りたい!」
山田「違う!違う!違う!違う!」
知念「プライベートでも踊ろう!と」
伊野尾「多分ね、知念だけだよ。踊ってるの」
(めざましテレビ 25年11月27日回)

他のメンバーが「ファンに会いたい」と言う中で、「Ryosuke Yamadaをみんなで踊りたい」と唐突にボケだす知念さん。
いやー、やっぱりおもしれー男ですね~(笑)
これからもきっと新曲が出る度に踊ってくれるでしょうし、
Ryosuke Yamadaソロドームツアーが決まった=Yuri Chinenのリハ参加も始まることでしょう(でも本番には出ない笑)
Ryosuke Yamadaのソロプロジェクトの筈なのに、何故か知念さんの存在も毎回必ずついてくるのが面白いなーと思います。
今後もドデカエピソードの誕生を待っています!
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ということで長々と語ってきましたが、前編は一旦ここまでにしますね。
毎年こうしてエピソードをまとめておりますが、私自身やまちねの尊さに改めてしみじみと浸っております。
後編も近日中にはアップしますので、お待ちください~。
ここまでお付き合い頂いた皆様、本当にありがとうございました!

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